気分は西部劇

こんにちは、緋天です。
「赤い尾根」にやってきたのですが、一面の赤土の大地が広がっていて目に痛い。
開拓民の村などもあり、気分はまるで西部劇の世界に入り込んでしまったかのよう。
トコリンに乗って走っていると悪者をこらしめる保安官みたいですね。

ここで初登場のモンスター紹介。
丸っこい身体のメタボコウモリ。その小さい羽でよく浮いてられる。ってか、太りすぎ。
サソリ型の毒針チクリ。いかにも凶暴そうで「劇毒」によるダメージが痛いです。
グロテスクで気持ち悪いワーム、粘液をドロップしましたがいらないよ粘液なんて......。
赤土ツルタカはいかにもコンドルですね。どこまでがくちばしなんだろう。

吸血コウモリのボス「ベトモ」もサクっと退治してきました。これまたよく肥えた......。
ソロでも行けるという情報を貰い、HPがかなり削られましたがなんとか討伐。
よくみると、ヘソがあるなこのコウモリ......。なんなんだこの生き物。
う~ん、「赤い尾根」はどこを見ても赤色で長時間画面を見ていられないなぁ。
長引くと確実に目を悪くしそうなので、経験値稼ぎとか余計なことはなるべく控えて早めにクエストコンプリートし次のエリアにいきたいな。
それではまた明日、グランドファンタジアで会いましょう。さようなら。

