俺の屍を踏んでいけ

GvG以降からPvPやってみたいなーと思っていたので、ギルメンにPvPの参加の仕方や作法を訊き出して41-50BF『火炎の戦場』に初挑戦してみました。
PvPって、あらかじめチームメイトを募集したり、対戦相手を探して、お互いに時間を決めてやるものだと思ってたんですけど、違うんですね。
PvPやりたいプレイヤーが個人個人で勝手に参加希望して、規定人数になったらシステムが自動で赤チームと青チームに振り分けるんですね。勘違いしてました。
それで挑んでみた結果、ひとりフルボッコされました。
レンジャーのスキル、ノックバック&スタン付きの「震動射撃」が強すぎです。
気絶して操作不能になっている間に「連発射撃」で集中砲火を食らって死にます。
パラディンは弓や銃を装備できないので接近戦に持ち込むしかないのに、近づこうとすれば「緩速射撃」で移動速度を下げられるわ、「封魔射撃」で魔法スキルを封じられるわ、やっと相手を間合いに捕えたと思えば「バックステップ」で距離を離されるわ、攻撃させてくれない。もうこれどうすりゃいいのよ......。
レンジャーだけでなく、ネクロマンサーの悪運攻撃でSPを削られたり、魔法防御の低いパラディンの弱点をソーサラーの魔法攻撃で撃ち落とされたり、散々でした。
試合終了後の緋天の貢献ポイントはというと、0ポイント。これは酷い。
まったく勝利に貢献してなかったことですね。
そりゃあ、一人も倒せずに死にまくってたしね。仕方がないです。
というか、参加プレイヤーのレベルをよくみると、

ジョブの相性とか立ち回りとかまったく関係なかった。
プリーストの狼変化やネクロの使い魔にさえ殺られるわけだ。
というか、黄色装備持ち相手に勝てるわけがない!!
もう大人しく隅っこに隠れて自己治癒だけしてようかと思いました。
BFなんてもうこねえよヽ(`Д´)ノウワァァン!!
いや、嘘です。またlv50になったら再挑戦します。

